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あなたにとって
テキトーフォーミーな関わり方で、
“みんなにこにこ”な未来へ。
かばおは、みんなの“にこにこ”を広げる仲間が増えるのを、わくわくして待っています。
TFMとの色んな関わり方
Various ways to join TFM
「なんか気になる」から「もっと一緒に」

1
TFMをシェアする
Share your TFM moments

いいなと思ったかばおやTFMの情報を見つけたら、シェアしてみてね。
- 好きなSNSやアプリで投稿してみる
- 周りの家族や友人や好きな人にシェアしてみる
- かばおやTFMとコラボしたらいいかも?って人に紹介してみる
- かばおLINEスタンプを使ってにこにこを伝播させてみる(制作中♪)
- かばお壁紙・待受けを使ってにこにこしてみる

かばおで遊んでみてね。
描いても、撮っても、つくっても、投稿してもOK。
大事なのはこの3つ。
- 個人の投稿・二次創作は大歓迎です
- 人を傷つける使い方はしないでね
- 商用利用したいときは声をかけてください
#テキトーフォーミー や #かばおってみた をつけて見せてくれたら、とってもうれしいです。
自己表現に、かばおやTFMを乗せてみよう。
- 「私にとってのテキトーフォーミー」な瞬間をつぶやいてみる
- かばおのぬいぐるみでぬい撮りしてみる(かばおぬい必ずつくる♪)

2
プロダクトを迎える
Take TFM into your daily life

TFMのプロダクトを生活に織り交ぜてみよう。
かばおグッズを身につけてみよう。
- かばおのノートを使って日記を書いてみる
- かばおのTシャツを部屋着にしてみる
- かばおのキーホルダーをバッグにつけてみる
TFMのアイテムと過ごすことは、
かばおがあなたのそばで見守っていてくれているということです。
疲れたとき、迷ったとき、なんでもなとき、
ふと視線を落とした先にかばおがいたら、その瞬間に思い出せます。
「みんなにこにこがいいね」って言葉。
「そんな日もあるよね」って肯定。
「それってほんとうに私にとってテキトーフォーミー?」って問いかけを。

3
ライセンス契約・協業
Co-create new projects with TFM

企業・自治体・教育機関・医療・宿泊施設など、人と関わる現場を持つ方へ。
かばお・TFMを活用して、人が安心して関われる場をつくりましょう。
- スタッフや顧客との距離が縮まるノベルティ←おすすめ
- スタッフの心理的安全性を育てる社内コンテンツ←おすすめ
- 店舗・宿泊施設・公共空間の体験デザイン←おすすめ
- 顧客が自然に写真を撮りたくなる商品企画
- イベント・展示で人が足を止める導線設計
- 地域限定・期間限定のコラボレーション
あなたの企画・プロダクト、空間・仕組みづくりに、かばおがそっと寄り添うことで、人の接点そのものをやわらげます。関わる人に“にこにこ”が広がる体験を一緒につくります。
例えば……
教育や研修サービスを提供している企業がぼくを教材や導き役に使うと、みんなにこにこが自然と広がりそうだよね。
病院に案内サインがぼくだったら、受付でドキドキしている人も、すこし気が楽になるかもね。
お店やお宿なんかで、ぼくがバーチャルで案内役をしてたりすると、お客様が声をかけるハードルが下がりそうだよね。
なぜ、今の世の中にかばおなのか?
TFMなのか?
かばおやTFMは、誰もが知っているようなIPではありません。
それが逆に「何これ?」という関心を生んでくれる存在です。
かばおはテンションが上がるキャラクターではありません。
しかし、拒否反応を下げてくれる存在です。
- 顧客が自分のペースで滞在できる空間になる
- スタッフの心理的負担が下がり、コミュニケーションが円滑になる
- 初見ユーザーが話しかけやすい導線をつくることができる
- 緊張するシーン(受付・窓口・会議)で安心感を持てる
まずはアイデアを聞かせてください。
アイデアがなければ、一緒に考えましょう(得意です)。
やっぱり、かばおやTFMは人のそばに置いてもらってこそ生きると思うのです。
「こんな使い方できる?」「何か一緒にできるかも?」
そんな雑談レベルからで大丈夫です。
ロイヤリティや契約形態に関しても“テキトーフォーミー”に対応いたします。
フォーム(SNSからでもOK)から、お気軽にご連絡ください。
まずは「これやりたい」だけで大丈夫です。
info@kabao.jp
DM(TFM公式Instagram )でもOK。
ロイヤリティや契約形態は、必要になったら一緒に考えましょう。
あなたにとって
テキトーフォーミーな関わり方で、
“みんなにこにこ”な未来へ。


